家づくり勉強会

家づくりの資料プレゼント

TRECOUPE design atelier(トレクープ デザイン アトリエ)

家ができるまで

宝工務店は、お客さまとアトリエ建築家との3人4脚でお家づくりを行なっていきます。
一つ一つ、大切な項目ですので必ずお読みください。
「後悔をしない・無理をしない」こだわりの家づくりとなるよう、家の設計だけでなく、ローン計画など宝工務店は初期プランニングの段階からお客様が納得がいくまでサポートいたします。

  • まずは、これからの家づくりにおいて必要な知識を習得して頂きます。
    デザイン、性能、コストなど 50~60年住む家だからこそ知っておくべきことをお伝えします。
    「住宅コストが高くなる理由」
    「建築費用を30%安くする方法」
    「お得に建築できる最適な購入時期とは?」
    などなど。
    消費増税で焦って購入してしまったばっかりに何百万円も損をしてしまった…と後悔しないために、まずは当勉強会へお越しください。

    わたしたち宝工務店とのお顔合わせでもありますので、施主さまの大事なお家を預かる立場。ご質問、不安などありましたらご遠慮なくお申し付けください。

  • マイホーム予算は、教育資金や老後の資金なども考えて決める必要があります。
    同じ年収でもお子様が 1 人のご家族と 4 人のご家族では、家に使える予算が変わってきます。
    宝工務店では綿密な予算計画を立て、施主さまと二人三脚で進んでいきます。

    シミュレーションを行い総予算を把握して頂いたら、金融機関で事前審査に入っていきます。事前審査をすることで一つの目安ができます。

  • 土地探しからの家づくりでは、本当に建てたい家がその土地に建てられるのかをきちんと確認する必要がありますが、土地探しはだれでも初めてのこと。
    土地を探すときは、地盤や地形、法的規制、周辺環境の観点からチェックしなければなりません。
    土地探しのコツも含めて宝工務店がお手伝いいたします。

    本当にその土地に理想の家が建てられるかも一緒に考えていかなければなりません!ここは、施主さまにとって大仕事ですが、お一人ではありませんのでご安心ください!

  • 住宅ローンには民間の住宅ローンと公的な住宅ローン。
    また、ローンの金利には3つのパターンがあります。
    家づくりで重要なのは賢い資金計画です。無理のない計画を立てるために
    これからの家族構成・ライフスタイルも考えた計画を立てましょう。

    大切なのは「今」もそうですが、「これからのライフプラン」を見据えた将来設計です。これまで数多くの施主さまとの例も含めた実績がありますので、ライフプランニング設計もお任せください。

  • 無料で敷地調査やプランの作成をする会社があります。
    この「無料だから」に誘われて依頼するお客様が多いのですが、このからくりをご存知ですか?
    宝工務店は調査費用として50,000円頂きます。
    このお金が高いのか?安いのか?はスタッフの説明をお聞き下さい。
    きっとご理解頂けると思います。

    シミュレーションを行い総予算を把握して頂いたら、金融機関で事前審査に入っていきます。事前審査をすることで一つの目安ができます。

  • 地盤改良工事を行う必要がある軟弱地盤の宅地は、全国平均で約35%というデータがあります。ひょっとすると、あなたが建てようとしているマイホームのための土地にも、思わぬキケンがひそんでいるかもしれません!
    安心な家づくりのためには、まず、その足もと(地盤)をしっかりチェックすることが大切です。
    戸建住宅の地盤調査でもっとも一般的なのは、スウェーデン式サウンディング調査です。これは100kgのおもりを載せてらせん状の先端部を地中にねじ込み、その地盤の固さを測定するものです。
    その地盤調査の結果から、現地の地盤・土質・地耐力などのデータから地盤改良工事の必要性を判断します。地盤保証会社の基準に基づいて、地盤調査及び地盤改良工事を経て、現場検査に合格すると、保証が得られます。保証は10年間、5000万円までになります。
    (注:期間や金額は、保証会社や契約等により異なります。)

    本当にその土地に理想の家が建てられるかも一緒に考えていかなければなりません!ここは、施主さまにとって大仕事ですが、お一人ではありませんのでご安心ください!

  • 敷地調査報告をお客様にご説明したあとに、プランヒアリングへと入っていきます。
    どんな暮らしがしたいですか?
    好きなものは何ですか?
    家に何を望みますか?
    施主さまの意見から、あなたにピッタリの家をつくるために
    宝工務店はアトリエ建築家と一緒に家づくりをしていきます。
    宝工務店とアトリエ建築家に想いや夢、こだわりを遠慮なくお伝え下さい。
    必ず最高のプランが出来あがってきます。
    ※プラン作成には実費のご負担をお願いしております。

    事前審査の総予算と敷地調査報告書を基にプランヒアリングへと入っていきます。アトリエ建築家の先生とお客様、みんなで予算を共有することで、無理のないプランへと仕上がっていきます。

  • 宝工務店とアトリエ建築家の共同作業でプランのご提示をさせていただきます。
    前回ヒアリングで聞かせて頂いた想いや夢がカタチになって出てきます。
    平面図・立面図、時には模型を使って、アトリエ建築家からプレゼンテーションさせて頂きます。
    この時、概算見積もお出しいたします。
    プランと見積の両方でご納得頂きましたら、実施設計申し込みへと入っていきます。

    事前審査の総予算と敷地調査報告書を基にプランヒアリングへと入っていきます。建築家の先生とお客様、みんなで予算を共有することで、無理のないプランへと仕上がっていきます。

  • お客様の想いや夢がより具体的にカタチになり、ご納得頂ければ詳細お見積に入っていきます。
    初めの資金計画シミュレーションで総予算を共有していますので、お見積もスムーズにご納得頂けると思います。

    大事な最終段階です。漏れのないようきっちりとご説明させていただきます。

  • プラン・お見積にご納得していただき、契約の合意が出来ましたら、
    着工までのスケジュールを共有していきます。
    宝工務店では大切なことを事前にきちんと説明し、施主さまにご納得頂いてから進めていくことにしています。
    不透明が透明になるまで、私達スタッフが、誠心誠意を持って施主さまを完全サポートして参ります。

    さあ!いよいよですね!施主さまの夢を叶えてまいります!

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住宅ローンで「変動金利」を選んだ方へは 金利の動向もお知らせいたします

保証制度

信頼いただける、これからのパートナーとして宝工務店はあり続けます。

「住宅瑕疵担保履行法」をご存知ですか

難しいそう。。。でもマイホームをお考えの皆さまには非常に大切な法律なのです。
新築住宅を供給する事業者には、住宅のお引き渡しから10年間の瑕疵保証責任が義務付けられています。

でも・・・肝心の事業者が倒産してしまい、その後に瑕疵が見つかったら???

この解決策が「住宅瑕疵担保履行法」という法律なのです。
事業者が倒産した後に瑕疵が見つかった場合、お客様に少ない負担で瑕疵の修補が行えるよう、事業者に対して「保険への加入」、または「保証金の供託」にて、資力を確保するよう法律で義務付けられています。
これにより、肝心の事業者が倒産してしまっていても、お引き渡しから10年以内に瑕疵が見つかった時に、保険金や保証金で修理費用をカバーしてくれます。
この法律の施行により、事業者は瑕疵に対する10年間の住宅瑕疵担保責任を負っています。
責任履行のために、資力確保として「保険」もしくは「供託」のいずれかの措置をとることが、義務化されました。
併せて、新築住宅の建設や販売時には資力確保の措置について、消費者へ説明する義務もあります。

■住宅瑕疵担保責任の範囲

住宅瑕疵担保履行法では、構造耐力上主要な部分および雨水の浸入を防止する部分に関する10年間の瑕疵担保責任を対象としています。

■保険制度とは

国土交通大臣指定の保険法人が提供する「新築住宅の保険」を利用した住宅は、引き渡し後10年以内に瑕疵があった場合、補修を行った事業者に保険金が支払われる制度です。

施主さまも安心の4つの宝

建築中に会社が倒産してしまったら!?
1

工事を引継ぐ建築会社を紹介し、当初の設計と同じ性能、仕様、価格で施主さまのお家を完成させることができる制度です。
建築中は
・行政並びに瑕疵保険
・出来高完成保証
の厳しい検査を行うので手厚い安心が得られます。

地盤は大丈夫!?
2

地盤調査・工事は業務内容及び技術審査にパスした認定業者のみが行える制度で、対象建物、地盤、仮住居合わせて5,000万円を上限に10年間保証します。

外壁が劣化してきたら!?
3

外壁材のつなぎ目や隙間を埋める材料は、日射・風雨にさらされると劣化しやすくなるため、ひび割れによる水漏れが大きな問題となっています。
宝工務店は保証制度を設けており、施主様には施工報告書(施工工程を写真付きで表したもの)を作成して保証書と一緒にお渡ししております。

工務店も保険に入っています。
4

「住宅瑕疵担保履行法」が平成21年10月に施行され、新築を供給する住宅事業者が供託または保険の加入を義務付けられました。
構造体力上主要な部分(基礎、床、柱、外壁、屋根等)及び雨水の浸入(外壁や屋根から)を防止する部分には、瑕疵担保責任として10年間の保証をすることとなっています。

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